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~ 家族とのコミュニケーションひろば ~
このページでは、資産運用のお話から少し離れて、私たちが愛する地元・富山での「家族の暮らし」がもっと楽しくなるような耳より情報を、石動証券スタッフがお届けしていきます。
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お盆や連休に、お孫さんが遊びに来るのは何よりの楽しみですね。
でも「どこへ連れて行けば喜んでくれるかな?」「混んでいる場所は疲れるし……」と悩まれる方も多いのではないでしょうか。
今回は、スタッフが実際に家族で行ってよかった、「大人も疲れず、お孫さんも大満足」な富山の穴場スポットを3つご紹介します!
「植物園」という名前ですが、実は北陸最大級の室内遊び場として大人気です!(幼児から小学生低学年くらいまでかな)
おすすめ: 木のぬくもりあふれる大型遊具や、屋内のネット遊具が充実。雨の日でも、暑い日でも、お孫さんは思いっきり体を動かせます。
安心ポイント: 館内はバリアフリーで、展望レストランからは富山湾が一望できます。お孫さんを見守りながら、ゆっくりお茶を楽しむこともできますよ。
2. 桜ヶ池ハイウェイオアシス(南砺市)
城端SA(サービスエリア)から歩いてすぐ行ける、アクセス抜群の公園です。(小学生以上かな)
おすすめ: 桜ヶ池クライミングセンターでは、ボルダリング、トップロープなど、様々なクライミングが楽しめます。 また、池の周りをのんびりお散歩するだけでも気持ちがいい場所です。
安心ポイント: 隣接する「桜ヶ池クアガーデン」では、美味しいランチや温泉も楽しめます。「遊び」と「リラックス」を一度に叶えられる欲張りスポットです。
3. 高志の国 文学館(富山市)
「えっ、文学館?」と思われるかもしれませんが、実はここの庭園とキッズスペースが穴場なんです。(おとなしい子向けかな)
おすすめ: 絵本の読み聞かせコーナーや、座ってゆったり過ごせる空間があります。外の美しい庭園を眺めながら、お孫さんと一緒に絵本をめくる……そんな穏やかな時間が過ごせます。
安心ポイント: 有名なイタリアンレストランも併設されており、お孫さんと少し背伸びした「おしゃれランチ」を楽しむのも素敵ですね。
スタッフからの一言
「いするぎ証券」のスタッフも、地元のパパ・ママ、おじいちゃん・おばあちゃんとして日々奮闘中です。
店舗へお越しの際は、株のお話はもちろん、「今週末どこかいいとこない?」といった世間話も大歓迎です。ぜひお気軽にお声がけください!
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久しぶりにお孫さんと過ごす家の中。「テレビやゲームばかり見ているけれど、何か一緒にできないかな?」と思ったことはありませんか?
実は今、お孫さん世代(Z世代やα世代)の間では、昭和のアナログな遊びが「新鮮でかっこいい!」と密かなブームになっています。
今回は、おじいちゃん・おばあちゃんが「先生」になれる、本気のレトロ遊びを3つご紹介します。
1. 脳トレにも最適!「けん玉・お手玉」の真剣勝負
最近のけん玉は、カラフルでおしゃれなものが増えています。
お孫さんは動画サイトなどで「神業」を見ていることも多いのですが、実際に目の前で「もし亀(もしもしかめよ)」を披露すると、尊敬のまなざしで見られること間違いなしです。
コツ: 膝を使ってリズムをとるのがポイント。お孫さんとどちらが長く続けられるか、回数を競うだけでも大盛り上がりします。
2. 知恵と駆け引きの「花札・トランプ」
「猪鹿蝶(いのしかちょう)」や「こいこい」など、ルールを教えながら遊ぶ花札は、最高のコミュニケーションツールです。
おすすめ: 運だけでなく「どの札を出すか」という戦略が必要なゲームは、お孫さんの思考力を養うのにもぴったり。負けてあげずに、たまには大人の厳しさを見せるのも、家族ならではの教育かもしれませんね。
3. 究極のアナログ!「折り紙」で大作づくり
富山は「富山のくすり」の文化もあり、紙風船や折り紙に馴染みが深い土地柄です。
今の楽しみ方: 最近は、スマホで検索すると「恐竜」や「複雑な多面体」など、大人でも難しい折り紙の作り方がたくさん出てきます。お孫さんにスマホで調べてもらいながら、「ここはこう折るんだよ」と一緒に苦戦して作り上げた作品は、一生の思い出になります。
スタッフからの一言
「いするぎ証券」のカウンターでも、時折お客様からお孫さんのお話をお伺いします。
「最近の遊びはよくわからんちゃ」とおっしゃる方も多いですが、意外とお孫さんは、おじいちゃんたちが子供の頃にしていた遊びを知りたがっているものです。
「昔取ったった杵柄(きねづか)」を、この機会にぜひ披露してみてはいかがでしょうか?
次回の「ひろば」もお楽しみに!
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お孫さんが遊びに来た時、おやつに何を出そうか迷うことはありませんか? 市販のお菓子も良いですが、今年はちょっと趣向を変えて、富山ならではの「郷土の味」を一緒に作ってみるのはいかがでしょうか。
「おじいちゃんが子供の頃はね……」なんて昔話を添えれば、キッチンは立派なコミュニケーションの場に早変わり。今回は、お孫さんも喜ぶ簡単アレンジを含めた3つのアイデアをご紹介します。
1. 宝石みたいにキラキラ!「べっこう(えびす)」作り
富山の法事や寄合でおなじみの「べっこう」。
あの黄金色の寒天は、お孫さんの目には「和風のゼリー」として新鮮に映ります。
アレンジ: 本来は溶き卵を流し入れますが、お孫さん用には「みかんの缶詰」や「さくらんぼ」を閉じ込めてみてください。見た目がさらに華やかになり、型から抜く瞬間のワクワク感は最高です。
2. コロコロ丸めて楽しい「あやめ団子」風おやつ
黒砂糖の蜜をたっぷり絡めた「あやめ団子」は富山のソウルフードの一つですね。
アレンジ: 白玉粉を使ってお孫さんと一緒に形を作りましょう。最近は「うさぎ型」や「くま型」に丸めるのが流行りです。最後に黒糖の蜜をかければ、富山の伝統と現代の可愛さがミックスされた、世界に一つだけのおやつが完成します。
3. 富山の味を刻み込む!「とろろ昆布おにぎり」体験
おやつというより軽食ですが、富山県民のソウルフード「とろろ昆布」の出番です。
ポイント: 普段、お孫さんが食べている海苔(のり)とは違う、ふわふわの昆布。自分でおにぎりに「まぶす」工程は、子供にとっては立派な遊びであり、食育です。「富山のおじいちゃん家で食べた、あの黒いおにぎり美味しかった!」と、帰省のたびにリクエストされる定番メニューになるかもしれません。
スタッフからの一言 「いするぎ証券」の窓口でも、お客様から「孫に何を食べさせたら喜ぶかね?」とご相談をいただくことがあります。実は、高価なものよりも、一緒に手を動かして作った記憶のほうが、お孫さんの心には深く残るものです。
手作りの温かさは、私たちが大切にしている「対面のコミュニケーション」にも通じるところがあるなと感じています。
美味しいおやつを囲んで、家族団らんのひとときをお過ごしください!
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いつもはお孫さんに色々なことを教えてあげる立場のおじいちゃん・おばあちゃん。ですが、今回はあえて「先生」をお願いしてみませんか?
デジタルネイティブ世代のお孫さんにとって、スマホは魔法の杖のようなもの。教わるフリをしながら一緒に画面を覗き込めば、新しい発見と笑いが絶えない時間になりますよ。お孫さんも「頼りにされている!」と、きっと得意げに教えてくれるはずです。
1. 「変身写真」で大爆笑!カメラアプリ体験
最近のスマホのカメラは、顔に犬の耳がついたり、キラキラした加工ができたりと驚きの連続です。「これ、どうやるの?」とお孫さんに聞いて、一緒に自撮り(セルフィー)を撮ってみましょう。
楽しみ方: お互いの顔が入れ替わる機能など、普段の自分とは違う姿に、お孫さんと一緒にひっくり返るほど笑えるかもしれません。撮った写真は、そのままご家族のLINEグループに送ってみましょう!
2. かざすだけで答えが出る!「Googleレンズ」の魔法
お散歩中に見つけた珍しい花の名前や、読めない難しい漢字。そんな時は、お孫さんに「Googleレンズ」の使い方を実演してもらいましょう。
楽しみ方: スマホをかざすだけで、瞬時に答えが画面に出てきます。「おじいちゃんの図鑑より物知りだね!」なんて声をかけると、お孫さんはもっと色々なことを調べて見せてくれるようになります。
3. 「声」でスマホを操る!音声操作のコツ
「ヘイ、シリ」「OK、グーグル」とスマホに話しかけて、タイマーをかけたり、明日の富山の天気を調べたり。設定の仕方はお孫さんに任せて、おじいちゃんは「声」で指示を出す練習です。
楽しみ方: 指で細かな文字を打つのが大変な時も、声なら簡単。「おじいちゃん、スマホ使いこなしてるね!」とお孫さんに褒められるのも嬉しいものです。
スタッフからの一言
「いするぎ証券」のホームページをスマホでご覧いただいている皆様、いつもありがとうございます!
もし操作で「ここはどう見るの?」「文字を大きくしたい」といったことがあれば、ぜひお孫さんに聞いてみてください。
お孫さんとの会話も弾みますし、スマホがもっと身近な道具になります。
次回の「ひろば」もお楽しみに!
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お孫さんと過ごす時間、公園やショッピングモールも良いですが、たまには富山の「本物」に触れる社会科見学のようなお出かけはいかがでしょうか?
私たちが暮らす富山には、世界に誇れる歴史や伝統工芸がたくさんあります。
おじいちゃん・おばあちゃんが語り部となって、お孫さんと一緒にタイムトラベル気分を味わえるおすすめスポットをご紹介します。
1. 豪華絢爛!「高岡御車山会館(たかおかみくるまやまかいかん)」
高岡が誇るユネスコ無形文化遺産「高岡御車山祭」の山車が常設展示されています。
ワクワクポイント: 巨大でキラキラした山車を目の前にすると、その迫力にお孫さんも驚くはず。「これ、昔の富山の人が金箔や彫刻を施して一生懸命作ったんだよ」と教えてあげてください。
お孫さんへの一言: 映像コーナーや職人の技を体験できるブースもあり、歴史が苦手なお子様でも飽きずに楽しめます。
2. 昔の暮らしをのぞき見!「となみ散居村(さんきょそん)ミュージアム」
呉西地区ならではの美しい風景「散居村」。その伝統的な家屋(アズマダチ)を実際に見学できます。
ワクワクポイント: 広い縁側や高い天井。今住んでいるお家との違いを一緒に探してみましょう。「おじいちゃんが子供の頃はね……」と昔の暮らしぶりを話す絶好のチャンスです。
お孫さんへの一言: 季節によっては「わら細工」などの体験イベントも開催されており、手作りの楽しさを一緒に味わえます。
3. ガラスの街を象徴する「富山市ガラス美術館」
キラキラしたものが大好きなお孫さんなら、ここは外せません。建物自体の美しさにも圧倒されます。
ワクワクポイント: ガラスでできた不思議な形の作品たち。「これ何に見える?」「どっちの色が好き?」と感想を言い合うだけで、お孫さんの感性が刺激されます。
お孫さんへの一言: 併設の図書館も非常に広くて開放的。遊び疲れたら、涼しい館内で一緒に絵本や図鑑を眺める静かな時間も素敵です。
スタッフからの一言
「いするぎ証券」も、この地で長く皆様に支えられて歩んできました。
歴史や文化を大切にする心は、私たちが大切にしている「将来へ資産をつなぐ」という考え方にも共通しています。
お孫さんに「富山ってすごいね!」と言ってもらえるような、誇らしい地元自慢をぜひ楽しんでみてください。
きっと、お孫さんの心の中に「ふるさと富山」の思い出が深く刻まれるはずです。
次回の「ひろば」もお楽しみに!
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お孫さんが遊びに来たとき、もし大きな地震や大雨が来たら……。
「どこへ逃げる?」「どうやって連絡を取り合う?」という約束はできていますか?
「備えあれば憂いなし」と言いますが、いざという時の知恵を伝えておくことは、おじいちゃん・おばあちゃんからお孫さんへ贈る「一生モノの財産」になります。今回は、お散歩ついでに楽しくできる防災チェックをご紹介します。
1. 探検気分で!「避難所までの道のり」を歩く
まずは「もしもの時はあの中学校(または公民館)に集まろうね」と場所を決め、実際に歩いてみましょう。
チェックポイント: 「このブロック塀は倒れてくるかも」「ここの道は狭いから、あっちの広い道を通ろう」と、お孫さんと一緒に「安全な道」を探してみてください。お孫さんの目線で歩くと、大人が気づかない危険が見つかることもあります。
2. 知ってる?「公衆電話」の使い方体験
今の子供たちは、スマホは使えても「公衆電話」の使い方を知りません。災害時に一番つながりやすいのは公衆電話と言われています。
やってみよう: 街角にある公衆電話を見つけたら、実際に硬貨を入れて、パパやママの電話番号にかける練習をしてみましょう。「受話器を上げてからお金を入れるんだよ」と教えるだけで、お孫さんには立派な体験学習になります。
3. 「防災リュック」に孫の好きなお菓子をひとつ
避難生活を想像するのは怖いものですが、リュックの中にお孫さんの大好きな「チョコレート」や「ラムネ」を一つ入れておきましょう。
お守り代わりに: 「これはおじいちゃん家のお守り。もしもの時にこれを食べて元気を出すんだよ」と話すことで、防災がぐっと身近な自分事になります。半年に一度、賞味期限をチェックしながら一緒に食べるのも楽しい恒例行事になりますね。
スタッフからの一言
「いするぎ証券」では、皆様の大切な資産を次世代へつなぐお手伝いをしています。
しかし、何よりも守るべき大切な「資産」は、ご家族の笑顔と安全です。
富山は大きな災害が少ないと言われる恵まれた土地ですが、だからこそ「いざ」という時の備えを家族の絆に変えておきたいものです。
お孫さんと「合言葉」を決めて、安心で楽しい休日をお過ごしください!
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お孫さんが遊びに来たとき、ついつい弾んでしまうのが「お小遣い」ですよね。
でも、ただ手渡すだけでなく、そこにちょっとした「学び」と「心の交流」をプラスしてみませんか?
お金は、誰かを助けたり、喜ばせたりした時にもらえる「ありがとう」の形。
そんなステキな関係をお孫さんに伝えることは、おじいちゃん・おばあちゃんから贈る最高の「知恵のギフト」になります。
1. 小さな店員さんに変身!「おつかい」は最高の冒険
近くの商店街やスーパーへ、お孫さんと一緒に出かけましょう。
「今日のご飯の材料、予算1000円で選んでみてくれる?」と、少しだけお任せしてみるのがポイントです。
学びのタネ: どちらの野菜が新鮮か、予算内で何が買えるか。自分で考えてカゴに入れ、レジでお金を払う経験は、お孫さんにとって大きな自信につながります。
2. 「お手伝い」への報酬は、感謝の言葉を添えて
お小遣いをあげる際、ただ渡すのではなく「庭の草むしりをしてくれて、おじいちゃん腰が楽になったよ。ありがとう」と、具体的に何が助かったかを伝えてみてください。
心の成長: 「自分の行動が誰かの役に立った」という実感は、お金以上の価値となってお孫さんの心に残ります。お金は「感謝のしるし」であることを自然に学べるチャンスです。
3. 「夢貯金箱」を一緒に手作りしよう
「将来、何になりたい?」「どこへ行きたい?」とお孫さんの夢を聞きながら、空き箱などで「夢貯金箱」を一緒に作ってみませんか?
未来への一歩: 「今すぐ使っちゃうのも楽しいけど、少しずつ貯めると大きな夢が叶うんだよ」と、コツコツ続ける大切さを教える。これは、私たち石動証券が大切にしている「将来への積立」という考え方にも通じる、とても大切な知恵です。
スタッフからの一言
「いするぎ証券」では、皆様の大切な資産を運用し、増やすお手伝いをしています。
しかし、その根底にあるのは「将来、大切な誰かのために使いたい」という温かい想いです。
お金を通じて、お孫さんに「社会とのつながり」や「感謝の心」を伝える。
そんな一歩が、お孫さんの輝く未来を支える力になるはずです。
窓口でも、お孫さんの将来のための「NISA」や「教育資金」のご相談をよくお受けします。
お金にまつわる「お悩み」も「夢」も、ぜひお気軽にお聞かせくださいね!
次回の「ひろば」もお楽しみに!
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お孫さんと一緒に楽しめる富山のスポットや、暮らしの知恵をご紹介してきました。
最後にご提案したいのは、その楽しかった時間を「目に見える形」にして、家族の絆をもっと深める方法です。
お孫さんと過ごした一日は、どんな高価な宝石よりも価値のある「心の資産」です。
それを色あせない思い出にするための、ちょっとしたアイデアをお伝えします。
1. 帰り際の魔法の質問「今日、何が一番楽しかった?」
お孫さんがお家に帰る前や、夕食のひとときに、ぜひ聞いてみてください。
意外な発見: 「一緒に作ったおにぎりがおいしかった!」「公衆電話でパパに電話できたのが面白かった!」など、大人が思ってもみなかった場面が、お孫さんの心に一番残っているものです。その「生の声」を聞くことが、おじいちゃん・おばあちゃんにとって最高の報酬になります。
2. スマホの中に眠らせない「手作りアルバム」大作戦
練習したスマホのカメラ。撮りためた写真をそのままにしていませんか?
アナログの良さ: ぜひ数枚だけでも現像して、画用紙やノートに貼ってみてください。お孫さんにその横へ、クレヨンで絵を描いてもらったり、「じいじ、ばあば、ありがとう」と一言書いてもらったりするだけで、世界に一冊だけの宝物が完成します。
3. 未来への約束「タイムカプセル・レター」
「1年後のお孫さん」に向けて、短いお手紙を書いてみませんか?
未来への投資: 「来年は、一緒に雨晴海岸で貝殻を拾おうね」「小学校に上がったら、また一緒におつかいに行こうね」。そんな未来の約束を書き留めておくと、次に会う日がもっと待ち遠しくなります。
スタッフからの一言
「家族とのコミュニケーションひろば」をお読みいただき、本当にありがとうございます。
私たち「いするぎ証券」は、株や債券といった目に見える資産の運用をお手伝いしていますが、その先にあるのは、お客様がご家族と安心して、笑顔で過ごせる豊かな未来です。
お孫さんと過ごす「今」というかけがえのない時間を、大切に積み重ねていってください。
皆様の歩む未来が、お孫さんの代まで続く素晴らしいものとなるよう、私たちはこれからも「地域の相談役」として寄り添い続けます。
操作に困ったらスマホを持って。将来のことが気になったら通帳を持って。 いつでもお気軽に、店舗へ遊びにいらしてくださいね。
スタッフ一同、皆様の「ご家族の幸せ」を心より応援しております!
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